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交渉の余地を見つけた

交渉の余地がある所でこそ交渉すべきだと思うんですけど、風俗店の割引交渉の余地、それは閉店間際かなと。ここはお店側としても最後の稼ぎ時じゃないですか。だからその日のノルマに達していない場合にはかなりお勧めですね。自分自身、これまでいろんな風俗店でこの時間帯に交渉していますけど、結構割り引いてくれますね。それこそクーポンやメルマガよりも断然お得なケースもあるので交渉は必ずするようにしていますね。後何気に効果的なのが他の風俗店の割引情報を見せる点。これで割引してくれるところもありますけど、「他は関係ない」というスタンスを取られてしまうケースもありますし、ともすれば「じゃあそっちに行けば」みたいな空気になってしまうケースも十分に考えられるので、そこはよくよくタイミングを見計らいながらですね。それによって、かなり良い割引を得られるケースもあるので、いろいろと試してみると良いんじゃないかなって思いますけどね。

待ち時間が嫌いなんです

風俗は大好きですが、待ち時間は好きではないんです。だけど待ち時間が出来るのは致し方ない部分もあるじゃないですか。だから待ち時間をあまり作らないよう、出来る限り予約するようにしていますね。もしくはお店まで行った際、好みとかではなくてすぐに入れる子っていう指名もします。あとは最近ではデリヘルもいいですね。デリヘルの場合、すぐに楽しめないとしても別にどこかで待っているとかではないので、仮に60分後だとしたら、それまでは自由時間じゃないですか。それもいいなって思うんですよね。ただ、風俗は混むタイミングが決まっているので、そこを回避するのもテクニックかなとは思います。例えばですけど給料日直後なんかは激戦そのものですし、休前日もどうしても混み合います。そこで待つのが嫌だってことなら予約するしかないですよね。ただ、それ以外だと平日の夜でも割とスムーズに利用出来るケースもあったりするので、そこはもう運次第ですね。

[ 2017-01-26 ]

カテゴリ: 風俗体験談