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引きこもりから卒業したきっかけ

前の会社を辞めてから半年くらい引きこもっていました。引きこもりと言ってもインターネットがあるので、自分としてはそこまで引きこもっている感のようなものはなかったんですけど、遂に引きこもり生活に終止符を打つことになりました。その理由は風俗嬢です。Mというお店に物凄く自分好みの子がいるのを見つけたんですよ。実はそれまでも風俗のお世話にはなっていたんです。でも、デリヘルを自宅に呼ぶってスタイルで楽しんでいたんですよ。でもその彼女はお店の子。さすがに自宅に呼ぶことは出来ませんので、それならと久しぶりに外に出てお店まで行って楽しみました。引きこもりをしていた自分が外に行こうと決意した風俗嬢なんです。やはり素晴らしかったですねルックス、スタイル共に申し分ないですし、切り返しがとても上手でした。自分が引きこもりをしているって伝えても意に介さず、淡々と自分のためにテクニックを披露してくれる辺り、かなり強心臓だなと。

効率とは逆なのかも

仕事で求めるのは効率だと思うんですけど風俗で求めるのは効率とは全く逆のものなんじゃないかなと。効率だけを求めてしまうとどうしても味気ないものになってしまうじゃないですか。仕事ではとても大切なことだと思いますけど風俗のように女の子といろんなことを楽しめる時間は効率だけではなく、ともすればあまり意味がないんじゃないかと思うようなことであってもそれなりに楽しめるものなんですよ。例えばですけどオプションにしても自分の快感と関係ない部分だろうって思っていたとしても、実際に試してみるとそれなりに面白かったりしますし、むしろオプションの良さに気付かされるケースだって珍しくないんです。だから風俗ではいろんな発想を楽しんだ方が良いのかなって思っています。その方が自分でもそれまで全然自覚していなかった自分の性癖に気付かされたり、思いもよらない楽しさが待っているかもしれないので、いろんな形で楽しんでみるのがいいんじゃないかなって。

[ 2017-03-17 ]

カテゴリ: 風俗体験談